【ドイツ銀行】 (銀行業 監督官庁:
ドイツ連邦金融監督局)ドイツ銀行グループとは
コメルツ銀行、ドレスナー銀行と共に「ドイツ三大銀行」と呼ばれる。ドイツ銀行グループの中核企業で約6万5000人の従業員をもつ世界有数の金融機関である。
1870年にベルリンで創業されたドイツ銀行は、欧州を拠点とする金融機関からグローバルな総合金融機関へと成長を遂げてきました。現在では世界73カ国、約1,600拠点で事業を展開し、幅広い金融サービスを提供しております。強い財務基盤と高い信用力、そして優れた金融テクノロジーを積極的に活用することで、お客さまの多様なニーズに的確にお応えする「提案型ビジネス」を展開しています。
日本においては、ドイツ証券株式会社、ドイツ銀行東京支店、ドイチェ・アセット・マネジメント株式会社、DB信託株式会社の主要4法人を通じて、証券・投資銀行、コーポレート・バンキング、資産運用、プライベート ウェルス マネージメントなど広範なサービスを提供しています。グローバルなネットワークと高い専門能力を活かして、日本の顧客の皆さまのニーズに適した商品やサービスをお届けしています。
【ゴールドマン・サックス証券LDN】 (証券業・投資銀行業 監督官庁:英国金融サービス庁)
ゴールドマン・サックスについて
ゴールドマン・サックスは、投資銀行業務、証券業務および資産運用業務を中心に、多岐にわたるグローバルな金融サービスを世界中の企業、金融機関、政府機関等に提供している世界有数の投資銀行です。1869年創業の世界で最も伝統のある最大手の投資銀行のひとつであり、ニューヨークを本拠地として、ロンドン、フランクフルト、東京、香港およびその他の世界の主要な金融市場に拠点を擁しています。
日本においては、1974年に東京駐在員事務所を開設して以来、多様化するお客様の金融ニーズに応えるべく業務の拡充を図ってまいりました。現在は、投資銀行業務、セールス&トレーディング業務を中心に、ゴールドマン・サックス証券株式会社、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社、ゴールドマン・サックス・ジャパン・ホールディングス有限会社等グループ会社を通じて、投資業務、資産運用、不動産業務などを含む幅広い金融サービスを提供しております。
【バークレイズ・バンク・ピーエルシー】 (銀行業 監督官庁:英国金融サービス庁)
バークレイズ・バンク・ピーエルシーは、リテール・バンキング及びコマーシャル・バンキング、クレジットカード、投資銀行業務、 ウェルス・マネジメント及び投資運用サービスを手掛ける国際的な大手金融サービス提供機関である。バークレイズ・ピーエルシー (バークレイズ・バンク・ピーエルシーの持株会社)は株式の時価総額で見ると、世界最大の金融サービス会社の一つであり、50ヶ国以上で事業を展開し、 12万3,000人の従業員を擁する。バークレイズ・ピーエルシーは、世界各地の2,700万を超える顧客及び取引先のために、資金の移動、貸付、 投資及び保護を行っている。300年以上の歴史と銀行業務のノウハウを有するバークレイズ・バンク・ピーエルシーは6つの主要事業を手掛けている。
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